

月刊フローリスト
(誠文堂新光社発行)
2013年
「月刊フローリスト7月号 」
誠文堂新光社の月刊「フローリスト」7月号特集【プロが教える、華麗なるテーブルコーディネート】のコーナーに前谷の8作品が4ページ掲載されています。
テーブルコーディネーターの方々の基礎から始まり、実用的なコーディネート例まで紹介されています。前谷の担当は【Table Inspration】。
歌舞伎俳優の故・市川團十朗さんとコラボさせて頂いた時のテーブル演出から、
幻想のテーブルまで。イマジネーションのテーブル演出をご紹介させて頂いております。
「月刊フローリスト7月号 」
誠文堂新光社の月刊「フローリスト」7月号特集【プロが教える、華麗なるテーブルコーディネート】のコーナーに前谷の8作品が4ページ掲載されています。
テーブルコーディネーターの方々の基礎から始まり、実用的なコーディネート例まで紹介されています。前谷の担当は【Table Inspration】。
歌舞伎俳優の故・市川團十朗さんとコラボさせて頂いた時のテーブル演出から、
幻想のテーブルまで。イマジネーションのテーブル演出をご紹介させて頂いております。

2012年
「月刊フローリスト11月号 」
誠文堂新光社の月刊「フローリスト」11月号にAND ONEスタッフの嶋津 彩音の作品が掲載されています。
掲載されているのは「花コミュニケーション」のコーナーP83です。
テーマは【秋色遊び】。
月と女性をイメージして、秋の夜長、切なくも豊かな時間の流れる季節を、大切な友人と共に味わいたい.........
コスモス、ワレモコウ、フジバカマなど秋の草花を使い繊細に仕上げています。
お近くの書店にてチェックしてみてください。
「月刊フローリスト11月号 」
誠文堂新光社の月刊「フローリスト」11月号にAND ONEスタッフの嶋津 彩音の作品が掲載されています。
掲載されているのは「花コミュニケーション」のコーナーP83です。
テーマは【秋色遊び】。
月と女性をイメージして、秋の夜長、切なくも豊かな時間の流れる季節を、大切な友人と共に味わいたい.........
コスモス、ワレモコウ、フジバカマなど秋の草花を使い繊細に仕上げています。
お近くの書店にてチェックしてみてください。

2012年
「月刊フローリスト9月号 」
誠文堂新光社の月刊「フローリスト」9月号に前谷の作品が掲載されています。掲載されているのは「今月のデザイナー」のコーナーです。
テーマは【私のルーツ】。
たくさんの植物に囲まれて育った幼少の頃
。植物に出会った時の奇跡と感動の記憶を作品にしました。
私の地元、岡山の備前焼「藤原 和」先生の作品に活けてみました。
その他に、「Flower Object」、「Green Wreath」作品を掲載頂きました。 お近くの書店にてチェックしてみて下さい。
「月刊フローリスト9月号 」
誠文堂新光社の月刊「フローリスト」9月号に前谷の作品が掲載されています。掲載されているのは「今月のデザイナー」のコーナーです。
テーマは【私のルーツ】。
たくさんの植物に囲まれて育った幼少の頃
。植物に出会った時の奇跡と感動の記憶を作品にしました。
私の地元、岡山の備前焼「藤原 和」先生の作品に活けてみました。
その他に、「Flower Object」、「Green Wreath」作品を掲載頂きました。 お近くの書店にてチェックしてみて下さい。

2012年
月刊「フローリスト」2012年2月号
「チューリップ特集」の中の”新品種&注目品種を使ったアレンジメント”のコーナーに、AND ONE 店長 曽我真紀子の作品が掲載されました。産地から提供された新品種・人気品種・注目品種を使用してそれぞれを活かしたデザインを提案しています。

2009年
「月刊フローリスト12月号 」
月刊フローリスト2009年12月号「花コミュニケーション」のコーナーに、「前谷×ルネ・ラリック」の作品が掲載されました。 前谷がメインに使用した植物は山帰来(サンキライ)。
山野に多く自生し、昔は栽培をせず、毒消しの必要がある時に山に入り、実を食べて帰ってきたということから名付けられました。初夏に緑色の実と葉を付け、秋からは赤く実が熟す。
今回の作品は、緑色の葉と実をつけたものと赤く熟したものの2種類のメタモルフォーゼした姿を活かした作品を制作しました。
1913年、ルネ・ラリック作「トカゲと矢車菊」にサンキライの赤い実と竹の根をシンプルに大胆にアレンジしました。
また、美術館1階に移築されたルネ・ラリック作「パキャン邸・ダイニングの噴水」に、箱根で採取した山野草をグリーンの実と葉のついたサンキライと共に活けました。
「月刊フローリスト12月号 」
月刊フローリスト2009年12月号「花コミュニケーション」のコーナーに、「前谷×ルネ・ラリック」の作品が掲載されました。 前谷がメインに使用した植物は山帰来(サンキライ)。
山野に多く自生し、昔は栽培をせず、毒消しの必要がある時に山に入り、実を食べて帰ってきたということから名付けられました。初夏に緑色の実と葉を付け、秋からは赤く実が熟す。
今回の作品は、緑色の葉と実をつけたものと赤く熟したものの2種類のメタモルフォーゼした姿を活かした作品を制作しました。
1913年、ルネ・ラリック作「トカゲと矢車菊」にサンキライの赤い実と竹の根をシンプルに大胆にアレンジしました。
また、美術館1階に移築されたルネ・ラリック作「パキャン邸・ダイニングの噴水」に、箱根で採取した山野草をグリーンの実と葉のついたサンキライと共に活けました。
撮影協力:箱根ラリック美術館


2009年
「月刊フローリスト1月号」
2008年8月、ウェスティンホテル東京にて開催された「花 伝」の作品が掲載されています。
「月刊フローリスト1月号」
2008年8月、ウェスティンホテル東京にて開催された「花 伝」の作品が掲載されています。

2008年
「月刊フローリスト12月号」
2008年6月に行われた横浜山手西洋館「花と器のハーモニー2008」の様子が3ページにわたり掲載されています。
「月刊フローリスト12月号」
2008年6月に行われた横浜山手西洋館「花と器のハーモニー2008」の様子が3ページにわたり掲載されています。


「月刊フローリスト1月号」
新春号の日本の美を取り上げた内容となっています。
1. 2007年8月、ウェスティンホテル東京で行われた【花伝】の様子がたくさんの写真と共に掲載されています。
2. 2007年6月に行われた横浜山手西洋館「花と器のハーモニー2007」の様子が4ページにわたり掲載されています。
3.「花コミュニケーション」のコーナーに2ページ前谷の作品が掲載されます。新春号に合わせ「和の美をもとめて」というテーマで前谷の作品と共に生徒2名の作品と生徒作品に対する前谷のコメントも掲載されます。

「月刊フローリスト9月号」
前谷のイベント内容が掲載されています。9月号の特集は「花の器」。その中で前谷のコーナーは備前焼の藤原 和先生の器に活けた花の作品が3ページにわたり紹介されています。
テーマは「炎の芸術、備前焼。素朴なこだわりに対峙する花 前谷裕一×藤原和」(16〜18ページ)藤原先生の花器に活けた作品のうち8作品が掲載されています。この様子は9月発売の「モダンインテリア」にも掲載されます。 また、34ページからは6月に行われた「2006山手西洋館フェスタJUNE・花と器のハーモニー 西洋館の季節(とき)」の様子が5ページにわたり紹介されており、97ページに前谷が空間演出をしたベーリックホールの「6月の花嫁.GRACE Wedding "Noble & Relaxing"のコーディネートのメインテーブルがアップで掲載されています。

「月刊フローリスト12月号」
クリスマス特集のコーナーにクリスマスディスプレーの提案として、先日新宿区四谷で行ったデモンストレーションの様子が2P掲載されています。
(16〜17ページ)
今年のクリスマスのトレンドも紹介しています。
2006年
「月刊フローリスト6月号」
前谷のディナーショーの様子が3ページにわたり掲載されています。6月号のテーマは《6月の花嫁に贈るアーリーサマー・ウエディング》。ジューン・ブライドのこの時期、前谷のブライダルの空間演出とドレスとブーケのファッションショーの様子が掲載されています。 このディナーショーの様子は韓国の雑誌「Floral Today」にも13ページにわたり掲載されています。
「月刊フローリスト6月号」
前谷のディナーショーの様子が3ページにわたり掲載されています。6月号のテーマは《6月の花嫁に贈るアーリーサマー・ウエディング》。ジューン・ブライドのこの時期、前谷のブライダルの空間演出とドレスとブーケのファッションショーの様子が掲載されています。 このディナーショーの様子は韓国の雑誌「Floral Today」にも13ページにわたり掲載されています。